オイ系ツイートまとめ:欲求系
欲求系
へインブリックに一輪車作ってもらいたい。
来年一月、絶対行ってくる。 https://pic.twitter.com/6ohRjc2dZd
映画の食事シーンだけを集めた一本ってあったら素敵だなあ。
萩焼集めてぇー。
静岡の蔵巡りやりたいなー。
くーっ、宮城のカマガミ様欲しい! http://www18.atpages.jp/tatu0506/frameage1kamagami.htm…
アマゾン無人機が欲しい。
うひゃぁー鈴木健次郎さんのスーツか!
鮨職人の掌だけを写した写真集が欲しいい。
うーKTCのツールボックス欲しいー買おうかな。
土佐に行って梅原さんと一緒に飲むのを夢にしよう。
沖縄行って個人宅におじゃまし、家庭料理をごちそうになりながら泡盛をバンバン飲みたい。 楽しいだろうなあ、旨かろうなあ。
ゾイドがあれば子供に組み立てさせるんだけどなあ。
昔スエヒロのショーでながしてたバイオリンのレノンのloveの音が欲しい。 買いたい。
和装界にもユニクロ的なものがでてきたりしたら面白いんだけど。
サラの巻物って売ってんだろうかー。
1シーズン酒蔵で下働きをしてみたい。
山田錦を炊いて喰ってみたい。
来年は着物に挑戦してみよう。
岩波写真文庫の『子供の絵』を是非再販してほしいのだった。
古今東西「ページの隅の落書き」を集めた写真集があれば欲しい。
丸善に一週間泊まりこんであらゆるジャンルを物色したい。 広島の酒を存分吟味したい。
炭を自作してみたい。 ログハウスキットに挑戦してみたい。
牡蠣の養殖をやってみたい。 クエを釣ってみたい。 何もせずに三日間じっとしていたい。
斧を振って木を切り倒してみたい。
遠藤周作おすすめの映画「田舎の日曜日」。 観れていない。
居合やってみたいなあ。
なんか良い折り紙入れなかかな。
「ZOOM 858bw」をお願いだから再販してくださいトンボ様。
トンボの極太ボールペンzoom848が欲しすぎる
合気道やってみたいなあ。
薪ストーブマジいいな。 買えば設置できるものでもなさげだし、家建てる前に導入せにゃならんのだろうね、欲しいなあ。
今日東京マラソンなんだ、いいなー走ってみたい。
薫製ビール「ラホオビア」飲んでみてえなあ。
「カマガミ」欲しい!! うちの子が作った鬼の面を飾ってみるかキッチンに。
ハムユイの作り方を知りたい。
『外人コックさんによる世界の家庭料理』を探している最中
唐津のつく田、銀鮨にいきたい。 とってもいきたい。
『フランスのおふくろの味』を探している最中
ハードディスクががんばっている時にたてるメリメリメリという音がどうやら好きみたい。
ふたご座流星群をどうしても見たかった。 一時間空を見上げて発見できたのは2つ。
糖分ゼロで何故甘いのだろう? 脂肪分ゼロなのにコッテリ、の開発を期待。
早よ寒ならんかな生牡蠣ジュルリてやりたかな
ぷちぐるオリジナルの前かけを作りたいー。
朱華園行ってみてー。
柿渋染って、自分で出来んのかな。
サンケイの檀流いいなあああああ。
盆栽やってみたいなあ、宇宙だろうなあ盆栽。
(more…)usj行きてー。
松浦弥太郎さん
3月2日にこのようなイベントを行う。 登壇し、檀流クッキングの再現に尽くす。 それに先立ち、檀さんの墓参りに行かなければ。
当初は『暮しの手帖』編集長の松浦弥太郎さんも出演される予定だったが、都合により変更となった。 オイ的には著書をいくつか愛読していただけに、是非お会いしてみたかったものだが。
そこで我が教訓としてメモさせていただいている松浦語録を下記引用する。
(more…)子供達系ツイートまとめ
最近気付いたけど、幼児はすごく姿勢がいい。 ていうか、それが本来自然な姿なんだろうたぶん。
「魔の二歳児」なんてことばがあったんだ。 4回経験したけど魔ってほどでもなかったかなあ。
今朝登校しながら宿題をやってる男子に遭遇した。 ノートを開いて歩きながら鉛筆を持ち、筆算していた。 一瞬目が合った。
カンフー映画が大好きな次男と・・・次女。 イップ・マンなう。
ここんとこ何でもかんでも「子沢山だからねえキミ」で片付けられる。 たまに全然関係ない時もある。
終業式をむかえた子供たちが借りてきた大量の絵本を物色中。 お、この本好き。
床に座る際、2歳までの子は両足をまっすぐ前に伸ばして座ることもあるが、それ以降では足をたたんで座るようになる、気がする。
節分が終わり、豆まきのあと片付けが楽になっている事に気づいて子供たちの成長を感じたんだ。
子供たちといっしょに餃子をこしらえたら、皮が2重になっているのがすくなくとも8つあった。 できれば焼く前に気づきたかった。
長男が運んできたモルツを娘がお酌してくれた。 顎が落ちるほど旨いビールを飲んだ。
次男が運んできたエビスを娘がお酌してくれた。 この上なく美味しいビールを飲んだ。
(more…)子供たちがみていた新・三銃士より→「俺が酒臭いんじゃない、酒が、俺臭いんだ」 聞き逃せなかった。
長男系ツイートまとめ
長男に関するツイートのまとめ全1849字。
先日下駄箱の整理をしていたとき、長男が初めて履いた靴がでてきた。 おはぎ大のコンバースで、とても可愛かった。 今やサイズ24センチだもんなあ。
天気の自動販売機があればいいのに、と息子。 季節の自動販売機もあればいいのに、と息子。 あったとしてひとついくらぐらいなの? と聞くと「うーん五千何百円ぐらいかな」と息子。
マトリックスの敵が来た!と息子がいうのでそっちを向くと、まさにそのような人物が歩いてきていた。
小2の息子は今『火の鳥』にハマっている。 全巻ひっぱり出してきて集中して読んでいる。 読んでおいたほうがよい。
(more…)長男はこれまでに自分の経験した節分の鬼、サンタは人間が変装していたことを見破ってしまった。 だけどビッグフィッシュに出てくる巨人のことは誇張のない本物だと信じて疑わない。
長女系ツイートまとめ
「シール帳」なるものを持ち歩いている長女。 友達に手紙を書き、帳面からシールを選んで同封する。 「どのシールにしようかなあ」と選んでいる時の顔が眩しい。
近頃やたらとゾウさんの絵本を借りてくる長女。
夕食後、クッキー作りに勤しむ長女八歳。 板についてきた。 pic.twitter.com/nr6NgvCEKX
炊きたてのごはんの上に娘が割り落とした卵は双子だった。
帰宅するとトイレが娘仕様になっていた。 原色系の派手なデザインのインテリアや写真たちに違和感を覚えるがこれもまたよしとするしかない。
車の窓をあけて娘が言った一言「あー風ってウケる」がウケた。
(more…)「パパ、疲れてるんだって」というフォローが身にしみた一日だった。 明日には復活するから週末には遊び行こうな、娘。
次男系ツイートまとめ
次男
息子のコマ回しが上手くてビビった。 園で練習してるのだとか。
「めーがーほーねーほーねーざーうーるーすー」次男はタブレットにて声で検索する際、昔のドラえもんを踏襲する。
次男は今かくれんぼにハマっていて、キョウダイたちにやろうと呼びかけるが反応が悪い。 そこでオイが勧誘されてしまいシマッタ、と思いはしたものの、やってみると案外面白いかくれんぼだった。
誰に似たのであろう、次男は大耳である。 そしてなぜか、大耳は年配者からのウケがよい。
今朝起きてきた次男がやけに今日輝いているなと思ったら、実際顔がテラテラしていた。 娘所有、おもちゃの化粧箱からテラテラの素を取り出して、顔に塗りたくった模様。
3歳次男が最近よく使う短縮言葉「アツ(熱,暑)、ツメ(冷)、サム(寒)」そして「ウル(うるさい)」
次男に声をかけると「え?」とパンクブーブー並みに聞き返してくる。 何度も。
食事する際の椅子にデーンと座る姿から次男は社長と呼ばれるようになった。
次男3歳が燃えよドラゴンにハマってしまった。 うぉあちょおぉー
からすみを見た次男が一言。 「サボテンみたい」 えっ、サボテン?! ・・・・・・深ぇ。
次男は「ガビョウ」のことを「ガビヨ」という。
シーソーのことを「シーソー」と言ったら「ちがうじょギッコンバッタンじょ」と次男に注意された。
自分も調理に加わった一品は、いつもの三割増しで食べる次男はいかにも男の子らしい。
息子の言う「テッキュウ」は吸盤、「シャンデラ」はシャンデリアのことだった・・・
自分のリュックにつけてる「腹ペコあおむし」のキーホルダーにはさみを向けた次男。大事にしているのにどうしたことかとたずねたら、「さなぎが出てくるとおもった」とのことだった。
次男は保育園でお友だちと正面衝突し、 デコに大きなタンコブを作った。「コブに砂糖水ばぬってっもらった」と本人が言うので、はてどうしてかなあと園に尋ねたところ、コブには砂糖水が効くという昔からの言い伝えがあるそうな。へぇー。
(more…)風呂からあがってきた次男の体がボディビルダーのようにテッカテカだったから触ってみるとヌルッヌルだった。 すすぎ不十分。
次女系ツイートまとめ
2009年10月7日から始め、1,556日に及ぶTwitter生活。
読み返してみると、アレコレつぶやいているんだよなあ自分。 ということで、つぶやき一発目から昨年12月末までのツイートを読み返し、気になったところをジャンル別にまとめて記事にする、という活動を開始する。
そしてこれ以降は、年単位でまとめていけば、自分の為になるかなあと。 ではまず、次女に関するツイートのまとめ全2703字。
次女
中元に貰ったコーヒーボトルを「開けてー」と娘が持ってきたから、なにコーヒーに目覚めたのかと思いきや、単に替えキャップに付け替えてみたかっただけのごたる。
昼寝から覚めたら右腕がシールだらけだった。 次女のシワザ。
次女が公園行こう!というので、この寒い中やむなく連れてったら喜ぶどころか、抱っこされたままサナギみたいに固まって降りようともしないのでそのまま帰った。
おっぱいのんだ後の次女を縦だっこしている際まれに飛び出す「ケホッ」というゲップが今ツボ。
食器棚前が次女の遊び場になってしまった。 食器を一枚ずつ出し入れして遊ぶ。 以外や以外、割ってしまったりとかしないがでも目ははなせない。
「お姉さん!」と声をかけると必ず振り向く次女一歳。
(more…)1歳になった次女がやたら「パパ、パパ」と呼んでくれるので、ついにオイの時代が来たなと思っていたら、誰かを呼ぶときは全部「パパ」ということが先ほど判明した。 ママでもパパ。 兄姉もパパ。 知らない人にもパパ。 そしてパパにもパパ。
スズメさん
ボーッと外を見ていたら、スズメの群れがやってきた。
草むらに埋もれてチョンチョン何を突ついているのだろうか? 身を乗り出すと、ザッと一斉に飛び立つその数はざっと三十羽。 降りた先は草むら上の電線。
(more…)『ヨーロッパ退屈日記』伊丹十三
十三さんの本は何度読んでも凄い。 我もはやいっぱしのコレクター。
トマト
(more…)わたくしが子供の時分食べたトマトは、そもそも、今のトマトみたいに染めたようなくれない色ではなかったよ。
まだ黄色のところや、緑のろこなんかある時分に畑からもいでくるだろ。 そいつを井戸水で冷やしたり、あるいは、バケツに水道の水を出しっぱなしにして、そこへプカプカ浮かべて冷やすのだ。 そういうやつは皮なんか厚くって、おしりのヘタのところからは決まって放射線状に罅なんかはいっていたものだ。
そいつを、ああ考えるだけでもうまいではないか。 夏木立の、体が染まるような緑色の照り映えの中で、丸ごと齧るのだ。
しかるに何ぞや。 東京の食べるトマトなんて、あれは一体なんだろう。 色ばかり食紅みたいで味も香りもありはしない。 しかもこれを冷蔵庫で冷やして、冷房の中で食べる。 第一トマトに対して失礼ではないか。
そのように思えてならないのです。
暮~新年
家族は初売りに出かけたので静かにゆったり書いているところ。
暮れ~新年は例年通りに過ごした。 年越しラーメンは細打ちストレート麺だったところ、子供達と一緒に造ったので切れていなかったりもしたが、それも味のうちだったのかなあと。
お年玉をもらった我が子の反応がそれぞれ変化してきた。 上二人は何も買わずに貯金したり、下二人は欲しいものが明確になってきているのでそれに充てた。
(more…)




