3日かけて抽出した牛のストックを全部冷凍した。 少しあまったので、ストックで遊んでみることにした。
ストックを沸かし、干しうどんを投入。 しばらくしてからなんとなくカレー粉を投入。 このままかれーうどんになるのかと思いきや、鍋ごと食卓に運んで釜揚げうどんで食べた。
何の気なしに、めんつゆの中にツナを油ごと放り込んだ。 熱々のうどんを浸してススルと、何故か吉村家の味がしたんだよなあ一瞬。 したんだよなあ。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 釜牛
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://oisiso.com/mt/mtdata/mt-tb.cgi/6380
コメントする (名前とメールアドレスは必須です)
ひとつ前のブログ記事は「紙の馬」です。
次のブログ記事は「ここでサバ」です。
過去のヘッダ
坐禅のやり方
子供の病気履歴
プライバシーポリシー
コメントする (名前とメールアドレスは必須です)